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今後の上映作品

今後の上映予定作品をチェック!!

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アイガー北壁(字幕版)ナチス政権化、実在した登山者たちの挑戦
9月4日(土)
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BECK出 演◆水嶋ヒロ:佐藤健:桐谷健太9月4日(土)
19p_112.gif バイオハザードⅣアフターライフ(字幕版)PG-12出 演◆ミラ・ジョヴォヴィッチ9月10日
(金)

19p_112.gif 食べて、祈って、恋をして出 演◆ジュリア・ロバーツ9月17日(金)
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THE LAST MESSAGE-ザ・ラストメッセージ海猿
9月18日(土)
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十三人の刺客(PG-12)出 演◆役所広司:山田孝之:松本幸四郎他豪華キャスト9月25日(土)
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大奥出 演◆二宮和也:柴咲コウ他10月1日(金)
今後上映作品は其のつど更新いたします  が上記作品の間にも上映予定作品が入る場合がありますのでご注意ください。




アイガー北壁(字幕版)
9月4日公開
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(c) 2008 Dor Film-West, MedienKontor Movie, Dor Film, Triluna Film, Bayerischer Rundfunk, ARD/Degeto, Schweizer Fernsehen, SRG SSR idee suisse, Majestic Filmproduktion, Lunaris Film- und Fernsehproduktion All rights reserved

公式サイト
ナチス政権下、前人未到だったアルプスの難所アイガー北壁に挑んだクライマーたちの壮絶な運命をつづる山岳ドラマ。アルプス登攀(とうはん)史上最大の悲劇と呼ばれた実話を基に、過酷な状況で繰り広げられる男たちの闘いをスリリングに描く。キャストには『戦場のアリア』のベンノ・フユルマン、『グッバイ、レーニン!』のフロリアン・ルーカスら実力派が集結。名峰アイガーの雄大な景観と、悪天候の北壁アタックをリアルに映し出した映像は迫力満点。

あらすじ: ベルリン五輪開幕直前の1936年夏、ナチス政権は国威発揚のためドイツ人による前人未到の難所アイガー北壁初登頂を強く望んでいた。ドイツの若き登山家トニー(ベンノ・フユルマン)とアンディ(フロリアン・ルーカス)、そしてオーストリアの2名が大いなる期待を背負って北壁に挑む。彼らは順調に登っていくが、落石によるメンバーの負傷や悪天候に見舞われ……。




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9月4日公開
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©2010「BECK」製作委員会
公式サイト
《STORY》
平凡な毎日を送るごく普通の高校生コユキ(佐藤健)が偶然にもNY帰りの天才ギタリスト南竜介(水嶋ヒロ)と出会うところから話しは始まる。
竜介は、才能溢れるメンバー千葉(桐谷健太)、平(向井理)を誘い、バンドを結成。 さらに竜介は、強引にコユキとサク(中村蒼)という若いメンバーを加えてバンド・BECKとしての活動を始める。その中でコユキはギター練習、バンド活動へ没頭していき、いつしか天性の才能を開花させていく。さらに、コユキは、もっとも自分の才能を評価しまた、応援してくれている竜介の妹・真帆に淡い恋心を抱いていくのだった。
個性あふれるメンバーによって結成されたBECKは、小規模ながらもライブ活動を皮切りに、徐々に頭角を現し始め、CDデビューやライブハウスでの成功を重ねる。さらには、コユキの才能が世間に認知されるあるきっかけからも、注目度が加速!
だが、ある事件をきっかけに、音楽メジャーシーンを牛耳るプロデューサーの陰謀に巻き込まれ、数々の試練にみまわれる。そんな状況下の中、飛び込んだロックフェスへの出演依頼。
しかし、それはバンド存続にかかわる条件と引き換えだった・・・。
BECKの命運はいかに...。

《キャスト&キャラクター紹介》
●水嶋ヒロ  南竜介(通称:竜介) 役 <ギター>

NY帰りの帰国子女。借金持ち・女泣かせではあるが、音楽のことになると決して妥協を許さない、天才ギタリスト。 自由自在で多彩なテクニックとエモーショナルな音色を奏でるプレイは評価が高い。
●佐藤健  田中幸雄(通称:コユキ)役 <ボーカル、ギター>
平凡な高校生活を送っていたが、竜介と出会ったことにより音楽の世界へのめりこむ。 日々の努力により着実につみあげてきたギターで晴れてBECK入りを果たす。 そして、天性の声を持つことに気付きはじめる。
●桐谷健太  千葉恒美(通称:千葉) 役 <ボーカル(ラップ)>
喧嘩早く、曲がったことが大嫌いな性格の持ち主。 バンドのムードメーカーでもあり、ライブでは人を惹きつける魅力を発揮する。
●忽那汐里 南真帆
アメリカンスクールに通う、南竜介の父違いの妹。兄・竜介に勝るとも劣らぬ行動力でコユキを惑わすが、コユキの才能をいち早く見出す。
●中村蒼  桜井裕(志通称:サク)役 <ドラムス>
コユキの親友。いじめで学校生活に苦しんでいたコユキの唯一の味方。竜介や平も認めるほどのドラムの腕前を持っている。 人に左右されない強い信念を持っている。
●向井理  平義行(通称:平) <ベース>
冷静で、聡明なベーシスト。一番年上で、精神的にも音楽的にもバンドの支柱になっている。 様々なバンドから誘いの声があるが、自分のフィーリングに従いBECKへ加入する。

監督:堤幸彦
原作:ハロルド作石
出演:水嶋ヒロ  佐藤健  桐谷健太 忽那汐里 中村蒼  向井理


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9月10日公開(字幕版)PG-12
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©sony picturesentertainment
公式サイト
解説: ミラ・ジョヴォヴィッチが最強ヒロインを演じて大ヒットしたサバイバル・アクション・シリーズで、第4弾。ウイルス感染により荒廃した世界を舞台に、生き残った人間を救うために立ち上がったヒロインのし烈な死闘を描く。シリーズ1作目でメガホンを取ったポール・W・S・アンダーソンが再び監督として返り咲き、テレビドラマ「プリズン・ブレイク」のウェントワース・ミラーと「HEROES/ヒーローズ」のアリ・ラーターが共演。3作目のラストシーンに登場した東京から物語が始まることにも注目だ。

 
あらすじ: ウイルス感染のまん延で世界は荒廃し、人間は滅びつつあった。そんな中、生き残りの人間を探して世界中を旅するアリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)は、ロサンゼルスの刑務所に隠れて生き残る人間たちを見つける。彼らを刑務所から脱出させるため、アリスはアンデッドとの闘いに挑む。
監督: ポール・W・S・アンダーソン 
脚本: ポール・W・S・アンダーソン 
撮影: グレン・マクファーソン 
 出演: ミラ・ジョヴォヴィッチ 
 ウェントワース・ミラー 
 アリ・ラーター 
 スペンサー・ロック 
 ショーン・ロバーツ 
 ボリス・コジョー 
 キム・コーツ


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9月17日公開
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©sonypicturesentertainment
公式サイト
全世界の女性から絶大な支持を受ける700万部のベストセラー小説を
ジュリア・ロバーツほか豪華キャストで完全映画化!!

NYでジャーナリストとして活躍するエリザベス。30代に突入して、既婚女性が求めるべきもの―平穏な結婚生活や子供―を自分が本当に望んでいないことに気づき、結婚6年目で離婚を決意。結婚生活から逃げ出すように恋した年下の若者との熱烈な関係は、結局、彼女の過剰な愛のため終わりを迎える。
恋愛依存症の自分に嫌気がさしたエリザベスは、すべてを捨ててイタリア、インド、インドネシアの3カ国を巡る1年の旅に出る。ルールは1つ――“旅の間は恋をしない、一人身を貫くこと”
イタリアでは“食”を追求、ピザを恋人として手持ちのパンツは捌けなくなった。インドではアシュラム(ヒンドゥー教の修行道場)に滞在し、ヨガと瞑想に励み、自分の内面と向き合った。そして、最後に訪れたインドネシアのバリ島では、彼女の人生を大きく変える出会いが待っていた・・・。

主演は、実在の人物を演じた『エリン・ブロコビッチ』でアカデミー賞主演女優賞を受賞したジュリア・ロバーツ。若い恋人役には『スパイダーマン』シリーズのジェームズ・フランコ、彼女の人生を変える重要な役どころにアカデミー賞男優のハビエル・バルデムが好演。
原作は、女性作家エリザベス・ギルバートが自らの経験を綴った自伝的小説。全世界40カ国以上で翻訳された小説は世界中の女性の心をつかみ、彼女は2006年タイム誌の「世界で最も影響力のある100人」にも選ばれた。そんな世界的ベストセラーを、イタリア、インド、バリ島でロケした美しい風景とともに完全映画化!

監督:ライアン・マーフィー     原作:エリザベス・ギルバート
出演:ジュリア・ロバーツ(『エリン・ブロコビッチ』)、ハビエル・バルデム(『ノーカントリー』、『それでも恋するバルセロナ』)
ジェームズ・フランコ(『ミルク』、『スパイダーマン』シリーズ)、ビリー・クラダップ(『ビッグ・フィッシュ』『パブリック・エネミーズ』)
全米公開:8月13日  原題: EAT, PRAY, LOVE  公式サイト: eat-pray-love.jp
原作:「食べて、祈って、恋をして 女が直面するあらゆること探求の書」(武田ランダムハウスジャパン)